W H A T  I S ?

ジュニア選手公募育成事業とは?

日本でのボディビルやフィットネス系競技の
国際競技力向上』と『次世代の選手発掘』を目的としています。
ボディビル・フィットネスの真の発展に向けて
ぜひ、本プロジェクトへご参画ください!

 

J U N I O R

ジュニア選手一覧

注目のジュニア選手
  • 横川 尚隆選手

    ゴールドジムサウス東京(東京都)
    第28回日本ジュニアボディビル選手権大会 1位
  • 黒川 宏太

    エイブルスポーツクラブ岡山(岡山県)
    第29回日本ジュニアボディビル選手権大会 2位
  • 相澤 隼人

    私立日本大学高等学校(神奈川)
    第29回日本ジュニアボディビル選手権大会 1位
  • 吉岡 賢輝

    横浜マリントレーニングジム(神奈川)
    第29回日本ジュニアボディビル選手権大会 3位
  • 市川 悠道

    トレーニングセンターサンプレインプレイ(東京都)
    第29回日本ジュニアボディビル選手権大会 4位
  • 立野 智宏選手

    ゴールドジム博多福岡(福岡県)
    第29回日本ジュニアボディビル選手権大会 8位,第28回4位,第27回3位
  • 東 将治

    ゴールドジムイースト東京(東京都)
    第29回日本ジュニアボディビル選手権大会 10位,第28回11位, 第11回 全国高校生ボディビル選手権大会2位
  • 岡 玲治選手

    デビルボディビル同好会(三重県立四日市中央工業高等学校)(岡山)
    第12回 全国高校生ボディビル選手権大会 2位
  • 林 巧

    豊川高等学校(愛知県)
    第10回 全国高校生ボディビル選手権大会 2位
  • 八巻 晴太

    私立日本体育大学荏原高等学校(東京都)
    第12回 全国高校生ボディビル選手権大会 3位
  • 岡山 大真

    国立苫小牧工業高等専門学校(北海道)
    第11回 全国高校生ボディビル選手権大会 3位
  • 飯野 康佑

    名古屋市立名城大学付属高等学校(愛知県)
    第10回 全国高校生ボディビル選手権大会 3位

M E S S A G E

応援者のコメント

発起人・主催者
  • 東京ボディビルフィットネス連盟
    ジュニア助成事業発起人

    野沢 秀雄

    日ごろはJBBFの諸活動にご協力、ご協賛いただき、誠にありがとうございます。お蔭様で当連盟も満他の62年の歴史を数えるまでになりました。この間にはボディビルで成功した方々が多く存在します。ジム経営がうまくいっている人、トレーニング指導者として成功している人、関連する器具や食品などで成功している人、その他の分野でもボディビルで鍛えた肉体と精神で成功している人など数多くおられます。 当連盟ではボディビルのさらなる普及と発展を願い、ジュニア助成公募を始めることになりました。 これからの次世代を担う若い選手の育成をはかることが主目的です。

    ■ボディビルをもっと普及、振興、発展させたい
    「努力すれば誰でも必ず報われる」というのがボディビルの良さです。「努力した結晶を競う」のがボディビル競技の本質です。ボディビルを実行して社会的にも成功された方々が多くおられます。このたびJBBFでは、理事会、総会の決議を経て「ジュニア選手助成公募事業」を今年度からスタートすることになりました。JBBFの理事、正会員、ボディビルのOBの方々、またボディビル関連事業をされている方々に、趣旨をご理解いただき、ぜひとも皆様のご協力をお願いするご案内です。

    ■まずボディビル人口を3倍に増やしたい
     ボディビルの醍醐味を知ったシニア選手が増えているのに、若い年代の選手が少ないことが問題として挙げられます。とくに最近は大学生選手権大会に参加選手が激減しており、大会の開催が危ぶまれるような事態になっています。助成事業の第1回目として主に5大会の出場選手を対象として報奨金を授与することが決定されています。

    次年度からは対象となる大会や対象となるJBBF登録選手、加盟クラブ、団体などを増やす検討をする予定です。 なお、将来はプロ選手養成や支援なども考慮中です。

    ■クラウドファンディングにより一般ファンから投票で募金します
     ネット社会が普及した現在、クラウドファンディングという手法で自分が応援したい選手に寄付金を与えるシステムが人気を得ています。われわれも候補になったとなった選手にカード決済で寄付金を集める方式を採用します。現在、10月の完成を目指して「ボディビル応援プロジェクト」の公式サイトを作成中です。寄付した人は全額が確定申告で所得から控除されることが大きなメリットです。

    また、個々の選手ごとにメッセージのやり取りをできるよう準備中です。さらに選手たちを囲んだ交流会(親睦会)なども企画しています。本格スタートしたらぜひ寄付金をお寄せくださるようお願いします。
      
    ■これに先だって今回皆さまにお願いしたいこと
     10月からの正式スタートにあたり、今回のプロジェクトを支援する基金を皆様にお願いしたく、ご案内を差し上げています。ボディビルが盛んになれば業界全体が潤います。基金にご協力いただいた方のお名前を本サイトに明示するほか、特典をご用意したいと考えております。本事業への寄付金は公益社団法人なので税法上の特典(所得控除)があります。確定申告時に節税対策として、また贈与対策としてどうぞご活用ください。

    この事業が5年先、10年先とずっと継続できますように皆様のご協賛、ご協力をお願いいたします。

    野沢 秀雄
  • 日本ボディビル・フィットネス連盟
    名誉会長

    故 玉利 齊

     ボディビルは長い歴史のなかで、多くの方が切磋琢磨し、磨きあってきたことで、ここまで成長してきました。ホディビル・フィットネス競技にとって大事なことは若いうちからの強化です。若いうちから合理的な、運動・休養・食事のバランスの取れたトレーニングの積み重ねが必要です。
    この企画は、これからの若手選手を対象に強化をしていこうという事業で、私も大賛成です。

    ボデイビルも競技である以上、やはり1回でも多く勝ち抜いていくことが、世界で日本のボディビル評価を高めることにつながります。これからボディビル・フィットネス競技を担う若者たちには、このジュニア助成公募事業を活用し、世界に通用する選手に育って欲しいと思っています。

     最後に、スポーツは人々を感動させるものです。ボディビルに必要なものは「力強さ」、「品位」、「感動」です。

    この3つが不可欠で、ただ大きくなればいいというわけではありません。
    このバランスをとり、ボディビルという競技を通じて人としても成長してもらえることを願っています。 玉利 齊
  • 日本ボディビル・フィットネス連盟f
    会長

    藤原 達也

    今年もJOCジュニアオリンピックカップ第29回日本ジュニアボディビル選手権大会、第12回全国高校生ボディビル選手権大会が開催されます。

    日本ジュニアとマスターズボディビル選手権は長い間東京で同時開催され、マスターズの選手が100名を超えジュニア参加選手が反対に減少傾向にあり東京・大阪開催の日本ボディビル選手権当日午前中開催に切り替え現在に至っております。

    高校生大会とジュニアを組み合わせ低迷する参加選手の確保に努力した結果これが功を奏して高校生~ジュニア~一般選手権のコースが出来上がり、超高校生ビルダー・超ジュニア選手が誕生、ついに昨年は横川選手がジュニアボディビル世界選手権2位に輝きました。

    2020年東京オリンピックを前にあらゆるスポーツでジュニア層が世界のトップで大活躍!!我がボディビル・フィットネス競技も世界のトップグループに名を連ねる大活躍、長い歴史とトレーニング技術の深化に伴いボディビル・フィットネス界は基よりあらゆるスポーツの成績向上に貢献献していると自負しています。

    今後フィットネス系競技の選手が増加し、選手登録制度も多様化し全国的に選手層も変化して来ます、JBBFの競技ルールを遵守しスポーツ競技として誰もが認める競技にする必要が有ります。
    そこで本年は技術力向上と次世代の選手発掘を目的として、「JBBFジュニア選手助成公募事業」のプロジェクトチームを立ち上げました。

    本事業を開始するにあたり、事業発起人である野沢正会員はじめ、ご協力いただきました多くの方々に心より御礼申し上げるとともに、本事業がボディビル・フィットネス競技の強化・普及発展につながりますことをこころよりお祈り申し上げます。

    【プロフィール】
    1943年:生まれ、宮城県仙台出身。
    1962年:仙台商業高等学校卒業
    1962年:東北特殊鋼入社
    1966年:兄藤原勤也に勧められ始めたボディビルで第1回・第2回宮城県にボディビル選手権優勝。その後会社勤務の傍らボディビルを継続、有限会社ボディビル[藤原ジム]を運営ボディビル普及に努める。
    1986年:仙台駅北側の旅館より火災発生、隣接のジム全焼により[藤原ジム]閉鎖したが引き続き県連盟の運営には係わる。
    1991年:宮城県ボディビル連盟理事長就任
    2003年:社団法人 日本ボディビル連盟理事就任
    2005年:社団法人 日本ボディビル連盟副会長就任
    2013年:公益社団法人 日本ボディビル・フィットネス連盟となる。
    2017年:公益社団法人 日本ボディビル・フィットネス連盟会長・代表理事就任
  • 日本ボディビル・フィットネス連盟
    副会長

    石井 直方

    このジュニア選手助成公募事業を通して、ボディビル・フィットネス競技の国際競争力が向上し、若い世代により普及して選手数が増加していくことを期待しています。


    【プロフィール】
    公益社団法人 日本ボディビル・フィットネス連盟 副会長
    東京大学スポーツ先端科学研究拠点 拠点長
    東京大学総合文化研究科副研究科長
    全日本学生ボディビル選手権大会優勝(1976年、1977年)
    日本ボディビル選手権大会優勝(1981年、1983年)
    アジアボディビル選手権大会ライトヘビー級優勝(1982年)
    世界ボディビル選手権大会ライトヘビー級7位(1986年)


    東京都出身。暁星中学校・高等学校を経て、東京大学に進学。理学部生物学科に進み、筋肉の研究に従事。理学博士。日本における筋肉研究の権威として知られ、著書も多数ある。
    また、一方で日本を代表するボディビル選手・パワーリフティング選手としても知られる。東大入学後に東京大学運動会ボディビル&ウェイトリフティング部(B&W部、通称:ビーダブ)に入部し、瞬く間にトップ選手に成長。
    1975年から関東学生パワーリフティング選手権で6連覇、1976年から全日本学生パワーリフティング選手権で2連覇、1977年には全日本学生ボディビル選手権優勝など数々のタイトルを獲得する。

    大学院進学後の1978年に東京ボディビル選手権大会(ミスター東京)で4位入賞。
    翌1979年に日本ボディビル選手権大会(ミスター日本)で5位入賞。
    1980年に日本実業団ボディビル選手権大会で優勝し、その翌年1981年にミスター日本のタイトルを獲得する。

    その後は1982年にIFBBアジアボディビル選手権大会90kg以下級(ミスターアジア)で優勝し、1983年には再度ミスター日本のタイトルを獲得した。
    数年大会から遠ざかった後、東京大学理学部生物学科に助手として勤務していた1986年にIFBB世界ボディビル選手権大会(ミスターユニバース)で7位を獲得している。
    同時代に表彰台を争った日本国内のボディビルダーには宮畑豊、小山裕史、朝生照雄などがいる。
    特に宮畑豊(トレーニングセンターサンプレイ会長)とは日本選手権や世界選手権などに向けてトレーニングパートナーも組んでいた関係で、石井直方のボディビルにおける師匠的な存在でもある。

    その後は国費留学生として英国のオックスフォード大学に1年半滞在。この時代に研究者としても大きなステップアップを果たしており、留学時代の研究成果を基にした論文が科学雑誌『サイエンス』誌に掲載されている。

    この頃からヨーロピアンマッスルクラブという筋肉関係の基礎研究を行う研究者グループとの交流も始まっている。
    帰国後は東京大学理学部生物学科の助手を経て、同大学総合文化研究科の助教授に就任し、同研究科の教授として現在に至る。現在は総合文化研究科に加えて、東京大学新領域創成科学研究科の教授職も兼担している。

    1982年 東京大学 理学博士。論文の題は「軟体動物平滑筋から単離した単一筋細胞の力学的性質とその構造的基礎」。 【著書】 『スロトレ』(高橋書店)、『5つのコツでカラダが変わる! 筋力トレーニング・メソッド』、 『体脂肪が落ちるトレーニング―1日10分〈クイック→スロー〉で自在に肉体改造』 他、多数

  • 日本ボディビルフィットネス連盟
    専務理事

    青田 正順

    入口がフィットネスであれボディビルであれ自分の適性を見ながら進んでください。
    途中での目的変更も大丈夫、目標を決めて行えば到達できた時の喜びはたまりません。

    自分の体を思った通りにデザインする、創造力を高めてより高い次元を目指す、トレーニングをスタートするのは今です!

    【プロフィール】
    関東学生連盟がボディビルのスタートです、パワーリフティングと交互にやっていました。
    パワーは全日本で100Kg級と110Kg級で優勝し、アジア大会でも優勝することができました。ボディビルは神奈川県連盟所属で現在は日本連盟の専務理事をやらせていただいています。

    アンチドーピング委員会の事務局長として検査や講習会に参加させてもらっています。他にはジムを開いている傍ら、地域総合型スポーツクラブの運営にも携わり、神奈川県のクラブネットワークの会長も仰せつかっています。

    地元の寒川町体育協会の副会長と総合スポーツクラブの関係で年に数回近隣地域や各種団体と共同でイベントをいくつか実施しています。

    ボディビル・フィットネス競技を各地域自治体のイベントに入れることが目標ですが、平成29年に湘南オープンという形で実現できそうです。
  • 東京都ボディビルフィットネス連盟
    常務理事

    辻本 俊子

    若い力は素晴らしい進化をします。
    一気に詰め込むと長続きしません。故障や燃え尽き症候群になって結果を出す前に大会に出ることをあきらめてしまう選手もいます。
    決して焦らず、大きな夢を持って一歩ずつ進みましょう。
    その先に、素晴らしい結果が着いてきます。
    沢山の先輩選手が応援しています。

    【プロフィール】
    辻本 俊子
    公益社団法人 日本ボディビル・フィットネス連盟 常務理事・女子委員会委員長
    東京ボディビル・フィットネス連盟副理事長
    出身地:石川県能登半島
    家族:夫・柴犬(リキ)・ポメラニアン(ロッシ)
    学歴:日本体育大学女子短期大学(トランポリン競技部)
    職業:都内フィットネスクラブ勤務退職後、フリーインストラクターとして活動(公共施設スタジオプログラム指導・企業フィットネス指導・区民向け健康講座講師)


    パーソナルトレーナー
    資格:保健体育教員免許・THP指導員(企業向け)・NESTAシニアフィットネストレーナー・NSPA公認パーソナルトレーナー・国際ボディビル・フィットネス連盟国際審判員
    ボディビル戦歴
    1987年第1回東京クラス別ボディビル選手権46kg級優勝
    1987年第5回東京ボディビル選手権大会ミスの部優勝
    1991年社会人ボディビル選手権大会マッスルの部優勝
    1992年日本クラス別ボディビル選手権大会52kg級優勝
    1992年日本ボディビル選手権大会第10回女子の部優勝
    1993年ワールドゲームス(オランダハーグ)52kg級7位

    大会出場のきっかけ
    フィットネスクラブ入社後、ウエイトトレーニングの研修を受け、パワ-リフティングに興味を持ち、全日本実業団大会に出場し、初出場ながら優勝してしまい(当初は女子の出場者が少なかった)

    さらに、ボディビル大会を先輩と見に行ったときの優勝者がカッコよくてボディビルジムに入会。
    そのときの会長に勧められ、初出場がハワイインターナショナル大会でした。

  • 日本ボディビルフィットネス連盟
    選手強化委員会

    朝生 照雄

    私がトレーニングに関心を持ち始めたのが、中学2年生の時にテレビで見た東京オリンピックでのウエートリフティングの三宅義信さんの雄姿でした。また、近所にいた自宅でバーベルを使った運動をして、妙に筋肉質のおじさんを見て自分もやってみたいと思ったのでした。

     間もなく自分でコンクリート製のバーベルを作り、働いてバーベルを買い揃え、庭に出ては、見様見真似でトレーニングを始めた訳です。少しずつ扱う重量が増え、共に体重、そして体形も変わっていき、そのころの職場でのトレーニングが毎日面白くて練習時間が待ち遠しかったのを覚えております。

    朝早く仕事に行き、朝練、昼休みの練習、そして残業に入る10分程の合間の練習なども行っていました。
    まだ、ほとんどトレーニングマシンやサプリメントなども手に入らない時代でしたが、先輩のアドバイスもあり、大いに筋肉がつきました。そして私は自分の人生を決める一大決心をしました。

     もっとボデイビルを極めたいため、練習時間を確保しジムに入って練習をすることでした。そのために公務員となり、ジムに入会し4年でミスター東京、その3年後にミスター日本になることが出来ました。

    先輩、仲間にも恵まれ、ボデイビルは私の人生そのものを変えていき、充実したものにしてくれました。今は玉利名誉会長をはじめ多くのボデイビル関係者に対して恩返しの想いで、携わっております。

    ジュニア世代の選手の皆さんにはトレーニング環境が良くなっているので自分のやる気で道は開けていくと信じ、将来いろいろな国に行き胸に日の丸を付け、代表として活躍してください。体づくりに要領はあっても、うまい話はありません。

     様々な努力を積み重ねることで、結果があらわれます。自分に妥協すれば、ライバルには勝てないと心得て、栄光のチャンピオンを目指し、日々努力してください。

     最後に「継続は力なり」のことばはトレーニングする者には常に胸に刻んでおく言葉として覚えておいてください。選手が大成することを祈ります。


    【プロフィール】
    1950年東京葛飾区新小岩生まれ
    16歳からトレーニングを自宅で開始
    27歳ミスター東京
    30歳ミスター日本
    NABBA世界5位、アジア1位、ミックスドペア妻と日本、アジア優勝
    全日本パワーリフティング2位 柔道3段
    42年間東京都建設局に勤め、現在春日部市でウインスポーツクラブを妻と経営、指導にあたっている。
  • 東京都ボディビルフィットネス連盟
    副会長

    中尾 尚志

    (原稿作成中)

    【プロフィール】
    38年間経営・指導しておりましたウェイトトレーニングのジムを平成24年3月で後継者に譲り、目下フリーな立場でウェイトトレーニングの指導・普及の仕事を求めております。
    現在は、(社)日本ボディビル連盟の専務理事並びにJOC強化スタッフをしておりますが、時間的には余裕があります。

    指導歴としましては、日本ヘルス&スポーツ学院(廃校)講師を13年間と、神戸大学アメリカンフットボール部トレーナー顧問の6年間があります。
    2002年韓国・釜山で開催されたアジア競技大会にはボディビルジャパンチームの監督、2006年カタール・ドーハで開催されたアジア競技大会には審査員として参加しております
新着の応援者情報
  • 東京都ボディビルフィットネス連盟
    副会長

    中尾 尚志

    (原稿作成中)

    【プロフィール】
    38年間経営・指導しておりましたウェイトトレーニングのジムを平成24年3月で後継者に譲り、目下フリーな立場でウェイトトレーニングの指導・普及の仕事を求めております。
    現在は、(社)日本ボディビル連盟の専務理事並びにJOC強化スタッフをしておりますが、時間的には余裕があります。

    指導歴としましては、日本ヘルス&スポーツ学院(廃校)講師を13年間と、神戸大学アメリカンフットボール部トレーナー顧問の6年間があります。
    2002年韓国・釜山で開催されたアジア競技大会にはボディビルジャパンチームの監督、2006年カタール・ドーハで開催されたアジア競技大会には審査員として参加しております
  • 愛知県ボディビル・フィットネス連盟
    事務局長

    廣田 ゆみ

    私が訳も分らずボディビル競技に飛込んだのは25歳の時でした。
    1回だけと勇気を出してビキニで人前に出たことで、身体のコンプレックスが少しずつ解消されていく喜び、楽しさを味わうことが出来ました。
    でも、この競技にもっと早く出会っていたら、もっともっと体形の根本的な改善ができただろうと悔しい思いも残っています。
    ジュニア世代のトレーニング効果は絶大です。
    各筋肉をバランス良く鍛えることは、ボディビル競技だけでなく、あらゆる競技、そして人生を健康に生き抜くための基本の体作りに大変有効です。

    ジュニア大会に出場する機会に恵まれた選手達は、その基本を知ることができ本当に幸せだと思います。
    競い合うことも重要ですが、大会出場の目標を持ちながら、真剣に自分の体と心に向き合い、急がず一歩ずつ成長し、日常生活にも自信をつけていってほしいと願っています。

    女性の立場から、現在女子選手が居ないことは大変残念です。 今や女子も筋トレが当たり前の時代です。選手の少ない今がチャンス! 結婚や出産でブランクが出来ても、ジュニア時代に刺激を得た筋肉は復活し、さらに成長します。 一度チャレンジしてみようかなと気持ちの傾いている筋肉大好き女子のエントリーを心待ちにしています。 【プロフィール】 愛知県ボディビル・フィットネス連盟 事務局長
    JBBF女子委員会委員 
    JOC強化スタッフ(コーチング)
    女子アジアボディビル選手権大会優勝4回('93 '97 '01 '04)
    廣田ボディビルセンター勤務

    【廣田ボディビルセンター】
    愛知県豊橋市と静岡県湖西市との県境にあります。
    最寄り駅(JR新所原駅)から約5km
    バスはありません。タクシー、車でお越し下さい。
    田舎ですが、指導者は超一流、どんな質問にも気軽に答えてくれます。トレーニング環境は最高です!

    営業時間:平日AM10~PM10 祝日AM10~PM8
    定休日 :日曜日
    Webサイト:http://www.hirotabody.com
    E-mail: info@hirotabody.com

    廣田ボディビルセンター  
    廣田ボディビルセンター

  • 東京都ボディビル・フィットネス連盟
    会長

    宮畑 豊

    トレーニングのポイントとしてまず1つ目は基本的に足、背中、胸、お腹ですね。しっかりトレーニングするという事と、2つ目は環境として、指導や導いてくれる周りのしっかりした環境を整えていく事。3つめはジュニアの人達は、自分でコツコツやるのはいいけれども、やっぱり聞く耳をもち、今までの経験を持った人にどんどん聞いて知識を増やして、そしてトレーニングをしっかり集中してもらいたいと。そうするとかなりまた変わってくるのではないかと思います。

    特に、自分一人でコツコツ、インターネット見たりだとか、それもいいけれどもやっぱり自分から素晴らしい選手、先輩の選手たちにどんどん聞いていく。しっかりと自分のものにする。人間関係をさらによくしていきながらやっていってもらいたい。自分の身体とだけ向き合おうのではなくてね。それがボディビルに後々に良くなるんじゃないかと思いますよ。

    どっちかというとボディビルというのは人との会話というのは意外と少ないので、それを行うことで、どんどんどんどん自分も勉強になるし、人からも教えてもらえるというそういう気持ちが大事です。

    ジュニアの選手として大会に一度出て、それで終わるのではなくてなるべく継続を目標に自分の身体をしっかり末永いトレーニングを続けていってください。


    【プロフィール】
    1941年、鹿児島県奄美大島生まれ。中学・高校で柔道の県大会優勝。19歳の時、脊髄分離症で1年間寝たきり生活を経験。
    医者から「運動はもう無理」と診断を受ける。「自分で何とかするしかない」と決意し様々な試みの中でボディビルと出会う。
    全日本ボディビルコンテストで25回の連続入賞、1981年NABAロンドン大会・ミスターユニバースミドル級4位、ほか輝かしい記録を打ち立てる。
    その後指導者となってからも、その独自のウェイトトレーニング理論は、プロ、アマを通じて信仰者が多い。
    1998年に始まった埼玉県三郷市のシルバー元気塾で高齢者の筋肉トレーニングを指導。
    画期的な成果を挙げNHKを始めマスコミに取り上げられる。現在トレーニングセンター「サンプレイ」主宰。
    指導暦として多数の芸能人、相撲力士、プロ野球人がいる。


    ▼コンテスト入賞歴
    1974年 ミスター東京ボディビルコンテスト 優勝
    1976年 ミスター東日本チャンピオン大会 優勝
    1982年 ミスター関東ボディビルコンテスト 優勝
    1986年 28回連続全日本ボディビルコンテスト出場
    25回全日本ボディビルコンテスト連続入賞
    ・・・他多数
     ▼資格
    アジア・世界ボディビルコンテスト国際審査員一級
    日本ボディビル連盟公認指導師一級 日本ボディビル連盟競技力向上委員長
    日本体育施設指導師
    操体法治療東京都指導師
    西武スポーツ館ビューティーボディビル講師
    西友スポーツ館ビューティーボディビル講師
    横浜そごう読売文化センタービューティーボディビル講師
    東京YMCA社会体育専門学校講師
    江戸川大学総合福祉専門学校講師
    東京学芸大学講師
    慶應義塾大学野球部コーチへのトレーニング指導
    慶応義塾高等学校野球部トレーニング指導
    県立横須賀高等学校ラグビー部トレーニング指導
    1999年 東京ボディビル連盟理事長就任


    【GYM情報】
    トレーニングセンター サンプレイ
    サンプレイでは、気軽にフィットネス感覚で利用していただける器具から本格的なプロ仕様のものまで幅広く取り揃えております。あなたの体格やレベルに合ったものを選び、無理なくトレーニングしていきましょう。
    
    ぜひ、実際に目でみて、身体でふれて体験してみてください。使いやすさ、納得のいく効果がわかると思います。
    ※シャワー、サウナ完備

    住所:〒110-0005 東京都台東区上野5-10-26
    TEL: 03-3836-4795 / FAX. 03-3839-7476
    E-Mail:info@sunplay.jp (※半角文字に変換して下さい)
    営業時間:月~土 10:00~22:00 日祝 10:00~18:00
    ホームページ: http://sunplay.jp/


  • グアムナショナルフィジーク連盟 日本事務局長

    笠松 博次

    2017年10月に行われた高校生・ジュニア選手権大会では参加者も増えて頼もしい傾向にあると思います。
    今後のジュニアを盛り上げていくには、ボディビル甲子園のような学校選抜の個人や団体(学校団体)の大会を開催してほしい。

    また教育委員会に許可を頂き、我々が学校に訪問し、トレーニングや心の鍛え方を指導して青少年育成の架け橋となりたい。
    もしくは部活の顧問や先生のトレーニング指導等のサポートは効果が高いと思います。
    筋トレは全てのスポーツの補強になります。
    競技能力も上がるので、学校訪問を行い、全部活動の部員を集めての指導はアマチュアスポーツの競技レベルを上げる素晴らしい関係が築けると考えます。

    ボディビル(体づくり)は忍耐力を鍛え、自分を磨く要素も含んでいます。 学生、ジュニアの選手達には、ボディビルを継続できる心の強さの輪を友達に広げて頑張ってほしい。

    日本グアム親善大会
    https://www.bellz-inc.com/

    日時2017 年 11 月 17 日(金)
     プレジャッジ:9 : 00~
     ファイナル:18 : 00~
    会場:シェラトン ラグーナ グアム
    主催:グアム・ナショナルフィジーク連盟
    協力:公益社団法人 日本ボディビル・フィットネス連盟
    協賛:ミカロブ・ウルトラ
    賛同:グアム政府観光局
    企画:株式会社 BELLz
    参加国:日本、グアム、マリアナ諸国
  • 日本ボディビル・フィットネス連盟
    選手強化委員

    岡田 隆

    トップビルダーを志す、若い選手たちへ。
     私は日頃、大学生のボディビルダーを指導しています。その経験を通して、ポテンシャルを最大化するために、若い頃にこそ体のサイズを大きく作り上げておくことが重要と感じています。
    ボディビルの競技人生は大変長く続きます。若いうちに十分な筋量を獲得していることは、長く続く厳しい戦いの結果に大きく関わってくるのです。
     細かなパーツの作り込みはトレーニング技術が高まっている競技経験を重ねてからの方が成功しやすく、反対に体全体のサイズアップは反応が良い若い頃にこそ最大化されるのではないかと考えます。
     しかしながら、体を大きくするための激しいトレーニングはできても、栄養が足りないケースはよくあります。金銭的な収入が限られる若い選手が当たる大きな壁です。大変厳しいトレーニングをしているのだから、本当に勿体無いと思います。
     ぜひこの助成事業で、体のサイズアップを最大化させる栄養を整え、日々の激しいトレーニングの効果を余すところなく体に還元して欲しいと思います。若く志のあるボディビルダーが、この助成事業で夢を叶えられる日が来ることを楽しみにしております。

    岡田隆(日本体育大学)

    【プロフィール】
    岡田 隆
    日本体育大学 准教授
    柔道全日本男子 体力強化部門長(リオ五輪帯同など)
    ボディビルダー(2016日本社会人選手権優勝など)
    トレーナー(筋トレ、リハビリ、ケア、栄養指導など)
    骨格筋評論家(ホンマでっか!?TV)

    トレーニングは「心と体を鍛えるもの」をポリシーに、自らも選手としてボディビルを行いつつ、トップアスリートから大学生を中心に、幼児体育、介護予防まで様々なフィールドでトレーニングを指導。
    テレビ、ラジオの出演や著書も多く「魂のトレーニング伝道師」とも呼ばれている。

    <資格>
    理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー、CSCS D、JATI認定トレーニング指導者、柔道4段
  • 富山県ボディビル・フィットネス連盟
    理事長

    水尾 仲秀

    ジュニアの皆さん、10年、20年後にボディビルやメンズフィジークの将来を背負うのはあなた方です。トレーニングを継続していれば必ず新しい発見があります。継続は力と発見なり。

    【GYM情報】
    魚津ボディビル同好会
    〒937-0807 魚津市大光寺1838 館弘之様方
    TEL:0765-22-2913
  • 大分県ボディビル・フィットネス連盟
    理事

    馬場 優人

    若い選手が活躍することでボディビル会もさらに盛り上がっていきます。
    故障には十分気をつけてこれから何十年も活躍することを期待しています。
    頑張ってください。

    【GYM情報】
    マチカラ フィットネス 大分(準加盟)
    住所:〒870-1133 大分市宮崎696-1
    TEL:097-567-7555
    http://muchcolor.jp/
  • 東京都ボディビル・フィットネス連盟

    JOY

    ボディビル競技に集中できる環境をサポートしてくださることは選手にとって大変ありがたい制度だと思います。
    ジュニア、男子選手だけの助成公募ということですが、ぜひ若い女子選手へのサポートも検討していただきたいです。
    この素晴らしい制度を活かし、若い選手達が身体と心を磨き上げ世界で、そしてプロとして活躍し、活気ある日本のボディビル競技の発展へと繋がっていくことを望んでいます。

    【プロフィール】
    1985年 モデルのキャリアをスタート。水着のショーやスチールモデルなどで活動。
    1993年 スキンケア・ヘアケア・メイク・マナー・カラーコーディネート・ネイルなどトータルに学び、モデルと併行してビューティーインストラクターとしても活躍。
    1996年 さらなる自分磨きと、インターナショナル規模での活動を求めて渡米。L.Aに渡り、超一流ヴォーカルトレーナーであるフローレンス・リジー氏にヴォーカルトセラピー・ヴォーカルトレーニングを学ぶ。
    1999年 帰国後、R&Bシンガーとしてソロデビュー。シングル2枚(ソニー、TDKコア)、アルバム1枚(TDKコア)をリリース。TVや雑誌に出演、LIVEなど様々な活動の中で、健康で美しい体創りの必要性を感じ、本格的に体創りをはじめる。
    同時に、運動機能学や生理学・解剖学・栄養学、他にも数々のエクササイズなどを学び、トレーニングのすばらしさを自ら体感。自身のアーティスト活動と並行して、“マスターライフスタイルトレーナー”としても音楽業界を中心に活動を本格化。アーティスト・シンガーなどのヘアメイクや撮影などを数多くサポート。
    2005年 子どもたちへの指導を視野に入れ、幼児教育のためのアメリカンスタイルのチャイルドケア、チャイルドコーチングを学ぶ。
    2007年 タレント・モデル・芸能などの世界でグローバルに活躍できる女性をつくる10歳からのトレーニングスクール「BRILLANTE」を創設。
    2008年 主に洋楽の音楽を扱うTraffic Inc.の取締役に就任。
    2009年 Traffic Inc.の妹分として邦楽のレコードTRAFFIC RECORDS INC.を設立。
    現在 レコード会社の代表を務める傍ら、CDジャケットやアーティストのビジュアルプロデュース、モデル・タレントの育成、専門学校講師、新聞や雑誌で話題となったカフェの企画プロデュースを務める。日本人ではまだまだ数の少ない女性を美しく魅せるためのトータルケアができる“マスターライフスタイルトレーナー”として自身も活動する傍ら、その日本国内における地位確立を目指し、普及活動を続けている。

    【認定資格】
    NESTA パーソナルフィットネストレーナー
    ジュニアアスリートフードマイスター
    チャイルドマインダー
    チャイルドコーチング
    カラーアナリスト
    ダイエット&ビューティスペシャリスト
    ウィメンズ45+スぺシャリスト
    DTWFEコンサルタント

    【実績・受賞暦など】
    2014年 東京オープンミスビギナー選手権大会3位
    2014年 千葉健康大会美 2位
    2014年 オールジャパンメンズフィジーク・フィットネスビキニ選手権大会3位
    2014年 ミス健康美大会優勝
    2015年 東京ボディフィットネス選手権大会準優勝
    2015年 オールジャパンメンズフィジーク・フィットネスビキニ選手権大会優勝
    2015年 オールジャパンメンズフィジーク・フィットネスビキニ選手権 35歳以上 163cm以下級 優勝
    2016年 スポルテックカップ 3位
    2016年 オールジャパンメンズフィジーク・フィットネスビキニ選手権 35歳以上 163cm以下級 優勝
  • 神奈川県ボディビル・フィットネス連盟

    加藤 直之

    若手選手の皆様、日本のボディビルは世界で認めらる時代がきております。
    皆様のご活躍を楽しみにしています。


    【プロフィール】 加藤直之(かとう・なおゆき)
    1981年2月14日生まれ
    埼玉県出身/身長161㎝ 体重69~71kg(14年コンテスト時)75~77kg(オフシーズン)
    職業=フィットネスクラブ社員(ダンロップスポーツクラブ茅ヶ崎)/神奈川・チャンピオン平塚所属

    トレーニング歴12年・コンテスト歴10年
    05年千葉県大会優勝
    11年関東大会優勝
    12年ジャパンオープン優勝
    13年日本選手権9位(初入賞)
  • 神奈川県ボディビル・フィットネス連盟

    斎藤 隆廣

    若いエネルギーを有効に活用しましょう。
    若さの自信として重い重量に挑戦しがちですが、
    先輩にしっかりフォームチェックをしてもらい、モチベーションを高め程よい
    コンディションを体得し、前向きな気持ちで持続して
    時々筋肉の発達バランスを考えてトレーニングしてください。

    【GYM情報】
    フィットネスセンター シルバージム横浜
    住所:〒223-0052 横浜市港北区網島東1-9-25 モナーク網島1F
    TEL:045-541-8697

    http://silvergym.jp/silvergym-yokohama
  • 福岡県ボディビル・フィットネス連盟
    副理事長

    則松 年廣

    I NEVER GIVE UP
    目的を達成するまで焦らず頑張れ!
    君たちは若さがある。失敗を恐れるな!

    【GYM情報】
    F&S KEICHIKU GYM
    住所:〒829-0313 築上郡築上町有安505-3
    TEL 0930-56-5704

    http://keigym.web.fc2.com/shop.html
  • 宮城県ボディビル・フィットネス連盟

    石川 栄一

    ジュニア諸君へ
    ボディビルから学ぶことは沢山あります。これから社会との関わりで君達の築きあげた肉体と精神は男の教養を持った者としてその個性を十分に発揮できることでしょう。
    何をやってきたかは事実結果が示すとおりだと思います。
    諦めずに一歩一歩、確実に前に進んで下さい。
    心より応援申し上げます。

    【GYM情報】 イシカワトレーニングジム
    〒981-0502 宮城県東松島市大曲字寺前43-11
    0225-82-4963

    営業時間
    月・水・金 PM1:00~PM8:50
    火・木 PM4:00~PM8:50
    土 PM3:00~PM6:50

    http://www.h7.dion.ne.jp/~itg/
  • 青森県ボディビル・フィットネス連盟
    むつボディビル同好会代表

    菅原 佳代子

    正しいトレーニングによって、体は必ず変化します。まずは10年先を目標に知識(トレーニング理論、解剖学など)を身につけ、体からの声を聞きトレーニングをして心身ともに大きくなってください。
  • 茨城県ボディビル・フィットネス連盟
    JBBF1級公認指導員

    NOURI NAMINI DAVOOD

    ジュニア大会は23歳までしかチャンスがありません。後悔しないようしっかりトレーニング、ダイエットをしてベストコンディションで出場できるよう頑張ってください。

    【注目しているジュニア選手】
    山木 奨互選手
    二ッ森 昴選手

    【プロフィール】
    NOURI NAMINI DAVOOD
    (ヌリ ナミニ ダーボッド)
    審査員1級
    フィットネス審査員1級
    2006年茨城ボディビル 優勝
    関東クラス別 75kg 2位
  • 岡山県ボディビル・フィットネス連盟

    片岡 俊和

    二人とも、全ての力を出しつくし、悔いの残らないようにしてください。応援しています。

    【プロフィール】 2013年日本クラシック168センチクラス優勝

    【注目しているジュニア選手】
    黒川 宏太選手
    草野 亜基選手
  • 岡山県ボディビル・フィットネス連盟

    赤山 享

    日頃のトレーニングをいつも見てます。優勝目指して頑張ってください!
    【注目しているジュニア選手】 黒川 宏太選手
    草野 亜基選手
    【プロフィール】
    2015年中四国ボディビル選手権 総合優勝
  • 神奈川県ボディビル・フィットネス連盟

    土屋 みのる

    No Pain, No Gain!! 悪い物には手を出さず、コツ!コツ!と努力を惜しまず、ボディビルを楽しんで望しと思います。

    注目しているジュニア選手
    吉岡 賢輝(神奈川県)
    柿沼 奨真(東京都)

    【プロフィール】
     スポーツと全く縁がなく、46才で初めてトレーニングをはじめました。

    47才でボディビル神奈川大会に初出場して以来、トレーニングする楽しみと 大会で勝つ喜びを少しずつ味わうことが出来、どっぷりとボディビルに 人生を賭けるようになりました。

    そんな時、谷澤会長が素晴らしく環境の整った他にはないジムをオープンさせましたので、今ではこちらで会長の親切なアドバイスやサポートとトレーニング仲間 の愛情のこもったサポートで楽しくトレーニングをさせて頂いております。

    現在57才トレーニング暦10年目、ボディビル日本4位まで昇りつめまだまだ向上中!

    【GYM情報】
    横浜マリントレーニングジム
    http://www.ymtg.jp/
    所在地 〒232-0017 横浜市南区宿町2-50-1 宿町共同ビル1F
    TEL/FAX 045-325-7611
    代表者 谷澤 一矢
    事業内容 スポーツジム
    営業時間 12:00~22:00 日・祝日休

  • 神奈川県ボディビル・フィットネス連盟
    副理事長

    谷澤 一矢

    自身も15歳よりトレーニングをして、重いものが上げられる、腕が太くなり、かっこいい肉体を造る等を経験してきました。
    成長期に芯のあるカラダを造ることは後々に残る財産です。身体は必ず変わります。頑張ってください。
    横浜マリントレーニングジムは神奈川屈指の選手数です。始めたい人はぜひ!!

    【プロフィール】
    横浜マリントレーニングジム
    会長 谷澤一矢
    1000人以上の筋力・体づくりを指導し、自身の魅せる体づくりにおいてはJBBF関東クラス別チャンピオン・神奈川ボディビルチャンピオン・横浜ベンチプレスチャンピオンと数々の功績を残しています。

    格闘家としても、空手歴22年、空手指導歴10年、空手道研鑽会代表、空手4段という腕前で、まさに心も体も 鍛えぬかれた「体づくりのプロフェッショナル」です。
    今までの経験と知識をあらゆる世代の方のお役に立てたい という一心で、横浜マリントレーニングジムを設立しました。

    【GYM情報】
    横浜マリントレーニングジム
    http://www.ymtg.jp/
    所在地 〒232-0017 横浜市南区宿町2-50-1 宿町共同ビル1F
    TEL/FAX 045-325-7611
    代表者 谷澤 一矢
    事業内容 スポーツジム
    営業時間 12:00~22:00 日・祝日休

  • 日本ボディビル・フィットネス連盟
    JBBF公認1級指導員

    小田川 晴美

    若いパワーでどんどん中央の大きな大会へ参戦して欲しい。この時期にしか出来ない事もあります。一点集中で頑張って下さい。楽しみにしています。


    【プロフィール】
    H.SPボディーコンディショニングアカデミー
    代表 小田川 晴美(OFPグループ)

    【資格】
    ★SPリンパボディコンディショニングトレーナー
    ★SPリンパボディコンディショニングセラピスト
    ★JBBF公認1級指導員
    ★JBBF公認(2級B/F審査委員・審査集計委員)
    ★NPO法人ダイエット肥満研究会認定指導員
    ★リンパ整体師
    ★手当療法師
    ★心理学カウンセラー
    ★バイオリズムコーディネーター
    ★ポテンシャルアナライザー

    【プロフィール】
    1984年~1994年の10年間エアロビクスインストラクターとして指導を行う。 (内6年間はフリーのインストラクターとしてスポーツクラプなどで指導。)

    1991年に沖縄県スズキカップエアロビクス大会で準優勝。

    1992年にエアロビクスの補強のために始めたパワーリフティングの全日本選手権大会で初出場で優勝、世界選手権大会の出場権を得る。

    1993年に全日本パワーリフティング選手権大会で優勝し2連覇を達成する。同年世界パワーリフティング選手権大会初出場で6位入賞を果たす。
    米軍のパワーリフティング選手権大会ではベンチプレス大会も含め、全ての大会でクラス優勝、オーバーオール優勝、ペストリフター賞を獲得。

    2000年に女性美を追求するために始めたボディービルで沖縄県ボディービル選手権大会に初出場で優勝しMs沖縄に。同年九州ボディービル避手権大会に初出場で優勝しMs九州になる。
    また米軍カデナとトリーステーションでボディービル選手権大会に出番し、ライト級およびオーバーオール優勝を果たす。

    2002年米軍キヤンプフォスターボディーピル選手権大会でライト級およびオーバーオール優勝 。

    2005年から女性専用トレーニングスタジオでトレーナー、また整形外科内のメディカルトレーニングジムで主任トレーナーとして勤務した後、これまで積み上げてきた経験と実績をもとに、フィットネス、整体、リンパを組み合わせたスポーツリンパコンディショニングを構築し、セミナー活動およびモデルクラブやスポーツクラブなどと提携。

    2013年2月より宜野湾市宇地泊に女性専用パーソナルトレーニングサロンH.SPボディーコンディショニングアカデミーをオープン。美と健康をテーマにトレーニングの普及活動を行なっている。

    2016年3月より、心理学カウンセラー、バイオリズムコーディネーター、ポテンシャルアナライザー(溝口式)を習得。
    以前よりトレーニングや、健康、美を追求すること、ライフスタイル、全てにおいて、心の持ち方で方向性が変わることを感じ、心の方向性を正し、アドバイザーとして活動中。

    http://www.h-sp773.com/



    【GYM情報】
    パーソナルトレーニングサロン
    H.SPボディーコンディショニングアカデミー
    〒901-2227 沖縄県宜野湾市宇地泊766
    アーバントップ宇地泊203号
    TEL:098-898-5017
    ※完全予約制
    受付時間 10:00~21:00

  • 株式会社FIELD OF DREAMS

    山羽 教文

    ジュニア世代はアスリートとして一番伸びる世代だと思います。
    そして競技力の強化、スポーツ競技の発展には、若い世代をいかに支援し、育てていくかがとても重要なファクターとなります。
    ボディビルの世界においてもジュニア選手を支援する企画は大変すばらしいことで、ジュニアの皆さんもこの機会をうまく活用してチャレンジして自分を高めていってください。

    【プロフィール】
    株式会社FIELD OF DREAMS代表

I N T E R V I E W

DJコマツの電撃インタビュー

関係者の皆さま
この度、ジュニア選手の育成を寄り盛上げるために、
私、DJコマツが皆さまの応援メッセージを頂きに
突撃インタビューに伺います。
当然のお願いにまりますのでご協力のほどよろしく
お願い申し上げます。
※実際には事前にご連絡致します。

 

L I S T  O F  A R T I C L

DJコマツの活動報告

  •  2017/9/11

    マスターズ選手権ライブ配信


    9月10日(日)は、日本マスターズ選手権大会(三重)のライブ配信でした!

    今回は広報員としては参加できず、ライブ配信のカメラ設定は現地の方にお願いしておりましたが、無事配信できてよかったです!ご協力いただきました大阪連盟の皆様、審査員、集計員の皆様どうもありがとうございました。

    masters2 masters4

    また、途中で、カメラ位置を変更しておりましたが、観てる方はとてもよい角度であったのですが、あとで現地の場所を観ましたらちょっとカメラ位置が高く、ご来場の皆様には邪魔になってしまっていたかと思います。当日足を運ばれておりカメラの後ろ側におられました皆様には観ずらかったかもしれません。

    次回はもう少し位置も考えて配信をしたいと思いますので、引き続きボディビルをよろしくおねがいいたします。
    2017年配信予定のスケジュール
    ● 7月27日(木)スポルテックカップ(東京)(済)
    ● 8月9日(日)日本クラス別選手権(宮城)(済)
    ● 8月26日(土) 神奈川県大会(神奈川) (済)
    ● 8月27日(日) ジャパンオープン・日本クラシックボディビル(神奈川)(済)
    ● 9月3日(日) オールジャパン(大阪)(済)
    ● 9月10日(日) 日本マスターズ選手権大会(三重)(済)
    ● 9月17日(日) 東日本選手権大会(ボディビル・フィジーク・女子ボデイフィットネス)
    ● 10月7日(土) 2017湘南オープンボディビル・フィットネス大会
    ● 10月09日(月) 日本選手権(東京)
    ● 11月05日(日) 北区ボディビル&ニューマッスルアスロン選手権(東京赤羽)

     

    -JBBF広報メディア-
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  •  2017/9/8

    ニューマシン投入!

    本日はボディビルのYouTubeの配信に力を入れるべく、いくつかの機材を追加しました!
    なんとライブ配信でもワイプが出せる優れものです!

    しかし、最初の設定に以外とつまずいてしまい、かなり悪戦苦闘しています。

    newmachine

    でも近いうちに2画面、3画面、そして最大4画面配信が可能に!
    今はそんな使いこなせる自身はありませんが、ボディビル・フィットネスを広めるべく腕を磨いていきたいと思います!
    どうぞお楽しみに!

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  •  2017/9/7

    ライブ配信したい人手をあげて!

    9月10日(日)は三重県伊勢市で「日本マスターズ選手権(第29回)大会」が開催されます!

    今回は仕事でLive配信会場にはいけなかたのですが、オールジャパンで三重県連盟宮島理事長に相談したら、現地でやっていただけるとのこと。
    ありがたいです!

    しかし、これまで自分で試行錯誤しながらしていたので、急遽マニュアル的なものを作成しました!
    配線に番号を振り、設置イメージ写真をとり、なかなか大変でしたが、これで色々なところでもちょっと詳しい方がいればLive配信ができるようになりました。
    こんな感じでなるべく写真をたくさんつかってみました!

    YouTubeLive4 YouTubeLive3

    YouTubeLive2 YouTubeLive1

    「うちの大会をLive配信してみたい!」という方がおりましたらまずはご相談ください。
    ビデオカメラがあれば配信可能です!色々お教えできることもありますので、どんどん配信してみましょう!
    ご相談お待ちしておリます!!

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  •  2017/9/4

    大阪夏の陣!みんな待ってたオールジャパン!!

    本日は大阪オールジャパン!
    (オールジャパンミスフィットネス選手権(第22回)/オールジャパンミスボディフィットネス選手権(第11回)/オールジャパンフィットネスビキニ選手権(第4回)※会場:エルおおさか(大阪府立労働センター)

    前日入りしても準備ができないのが残念ですが、ライブ配信のためにやはり気になるのはWi-Fiのチェック。
    そのためお願いをして前日に大阪についてすぐに会場入り。ホールは意外とインターネット環境がないところが多く、ここもそうでした。

    しかし、現地の舞台スタッフが皆さんでWi-Fiの一番いいところを探していただき、色々試した結果会舞台裏の近くのすみっこに1箇所
    電波が一番いい場所を発見!配信も無事できました。ありがとうございます!
    (無線Wi-Fiを持ちこみ、なるべくお金をかけずに意外に地味な努力をしております!)

    alljapan3

    また、この日は一人でしたので、審査員の中央にカメラを配置させていただきました。
    審査員のみなさま邪魔だったと思いますが、ファンのみなさまのためにご承諾、ご協力いただき感謝です!

    会場もたくさんの人がみにきており、注目度の高さが目立ちます。
    大会自体は盛り上がりもありつつ、色々トラブルもあり、大変でしたね。
    選手のみなさまもお疲れ様でした!

    alljapan2alljapan1

    次回はマスターズを予定しております!
    みなさまぜひご視聴くださいませ。

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  •  2017/9/1

    ジュニア選手への応援メッセージを募集しています!

    JBBFでは秋口より選手の育成・強化事業としてジュニア助成事業を開始する予定です。

    現在はのための準備として、会長をはじめ、皆様から応援メッセージを書いていただいております。
    つきましては、各件連盟・加盟ジムの皆様にもご協力をお願いいたいと思っておりますのでどうかご協力のほど、よろしくお願いいたします。
    ご協力いただけます方は、メッセージ、プロフィールなどをご記入の上、FAXまたはメールにてご返信にご協力をお願いいたします。

    (お願い事項)
    ①藤原会長のメッセージをお読みいただき、ぜひ趣旨にご賛同いただければ幸いです。

    シートはこちらからダウンロードしてください。

    ジュニア選手助成公募事業へのご協力のお願い
    ②応援メッセージを記入して、以下までお送りください。(メールでも結構です)
    ※ジュニアの選手へむけてのメッセージ
    ※気になる選手がいれば、選手に向けても結構です。

    《メッセージ・写真・プロフィールのお送り先》
    郵送先:〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町 2-9-11 東酒類ビル 501

    宛先:JBBF 広報委員 小松宛て

    TEL:0306206-4199

    FAX:03-6206-4198 Mail:info@jbbf.club

    ③写真・プロフィールを一緒にお送りください。
    ※記入者のご紹介をさせていただきます。
    ※GIMなどの紹介文、写真があれば、こちらもご紹介もさせていただきます。

     

    皆様のご協力をお待ちしております!

  •  2017/8/27

    ジャパンオープン&クラシックの2大大会でライブ配信!

    本日は、ジャパンオープン選手権(第28回)と日本クラシックボディビル選手権(第9回)!
    会場はサンピアンかわさき。

    前日の神奈川県ボディビル大会でライブ配信テストしてたら結果的に数十名の視聴者がおりましたので、そのまま最後まで配信していたら結構な時間に。。。

    当日は、お客間もたくさんはいっていただきました!
    今回はダブルエントリーされた方も多い気がしました。しかしインタビューを聞けば忙しくて次はあまりしたくないとのご意見も。。。
    休む暇もないようで、またパンプアップもあまりしなど、1日で2大会でれてお得な感じもしますが、色々課題があるんですね。

    japan_classic2japan_classic1

    インタビューにお答えいただきましたみなさまありがとうございました!

    だいぶライイブ配信にも慣れてきました。今度はもっといい映像をおとどけてできるよう色々工夫して参りたいと思いますので、引き続きよろろしくおねがいいたします!

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  •  2017/7/27

    スポルテックカップにてライブ配信!

    本日7月27日(木)は、東京ビッグサイトで第2回のSPORTEC CUP 2017が開催!!
    スポルテックカップの見所は何と言ってもTOPクラスの選び抜かれた選手たちが競い合う大会です!

    会場は満員御礼、直前に行われた「ELEIKO CUP(エレイコカップ)」パラリンピック・パワーリフティング世界最強のリフターラーマン選手も見応えありました!

    sportec2sportec1

    この日はあまり、うまく撮影ができませんでしたが、ご視聴はユーチューブチャンネルでご覧ください。

    スポルテックパワパワーの世界チャンピオンラーマンの映像はこちらから!解説もあってわかりやすい!

    当日は今年初のライブ配信しておりましたが、会場は無線Wi-Fiでの配信でしたのでネットワークが不安定であったり、
    ご視聴いただいておりましたみなさまにはご迷惑をおかけいたしました。。。
    次回以降もライブ配信を続けて参りますのでよろしくお願いいたします!

    JBBF広報  DJコマツ

  •  2017/7/20

    ブログ開始いたします!

    こんにちは。JBBF広報の小松です。

    この度、こちらでブログを書かせていただくことになりました。よろしくおねがいいたします!

    あるご縁からJBBFに関わることとなり、広報員としてボディビルの普及活動をしております。

    私自身はボディビルとのご縁がなかったのですが、今はある程度は競技の面白さ、選手たちの過酷なトレーニングの努力の先にある栄光、ボディビル・フィットネスのこともだいぶわかりようになってきました!

    何と言っても、ボディビルに関わるされているみなさんは、素人の私にも色々教えていただけるので大変助かっております。

    とはいえ、私自身はきゃしゃな体ですのでまだまだではありますが、広報員としてトレーニングが普及され、競技も注目をされていくよう頑張りますので皆様どうぞご支援のほどよろしくおねがいいたします!

    小松

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