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日本クラス別男子ボディビル・女子フィジーク選手権大会

16kbbfポスター

日本クラス別男子ボディビル・女子フィジーク選手権大会

アジア選手権の日本代表選手は本選手権大会で選考される。

次回開催要項

日時:平成28年8月20日(土曜) 開場 9:30〜
会場:サンピアンかわさき(川崎市立労働会館)
川崎市川崎区富士見2-5-2 電話 044-222-4416 (代表)
主催:神奈川県ボディビル・フィットネス連盟

選手受付 9:00~9:30(神奈川オープン) / 9:30~10:00(神奈川クラス別)
メンズフィジーク身長測定 9:10~9:30 クラス別検量 9:30~10:10
競技開始 10:30(神奈川オープン)12:00(神奈川選手権) / 開会式 15:00 / 終了 18:00 予定

カテゴリー
男子ボディビル・女子フィジーク
大会当日の体重制限なし、上位3名に日本選手権の出場資格を与える

男子クラス別
60Kg,65Kg,70Kg,75Kg,+75Kgの5クラス
優勝者に本年度の日本選手権、3位以内のものは日本クラス別大会の出場資格を与える
計量は当日選手受付時間内に行い、申し込み以降のクラス変更は認めない

男子ジュニア
23歳以下の部 平成5年以降に生まれたもの、平成4年も含む(カレンダー・イヤー)

男子マスターズ
40歳以上の部 昭和51年以前に生まれたもの、昭和51年も含む(カレンダー・イヤー)
50歳以上の部 昭和41年以前に生まれたもの、昭和41年も含む(カレンダー・イヤー)
60歳以上の部 昭和31年以前に生まれたもの、昭和31年も含む(カレンダー・イヤー)
*注意 昨年度の神奈川県大会で優勝した選手は同じクラスでの出場はできない
*出場者数が3人に満たないクラスは他のクラスに組み入れる事もある

オープン
男子ミスター・ミズ・メンズフィジーク・フィットネスビキニ

出場資格

出場資格は、日本国籍を有し、同年度の日本連盟加盟クラブまたは個人登録選手で、下記のいずれかの条件を満たしている者。
1.過去の日本ボディビル選手権で12位以内の入賞者


2.過去の次の選手権大会で6位以内の入賞者
①日本クラス別選手権の各クラス
②ジャパン・オープン選手権
③日本ジュニア選手権及び日本マスターズ選手権
④日本女子チャレンジカップ選手権
⑤ブロック選手権及び社会人選手権並びに大阪選手権の一般の部
⑥各ブロック体重別選手権


3.過去の次の選手権大会で3位以内の入賞者
①地方連盟選手権の一般の部
②地方連盟体重別選手権

カテゴリー

①男子ボディビルは、55kg以下級、60kg以下級(55kg超)、65kg以下級(60kg超)、70kg以下級(65kg超)、75kg以下級(70kg超)、80kg以下級(75kg超)、85kg以下級(80kg超)、90kg以下級(85kg超)、90kg超級の9カテゴリー。
②女子フィジークは、158cm以下級、163cm以下級、163cm超級の3カテゴリー。
※ 予選の審査点で決勝進出者6名を決定し、最終順位は決勝の審査点のみで決定する。

2015年優勝者

男子ボディビル55kg以下級

1位:溝口 隆広静岡)
2位:古志 啓司(東京)
3位:木村 和昭(岡山)

男子ボディビル60kg以下級

1位:重岡 寿典(広島)
2位:津田 宏(東京)
3位:岩尾 佳毅(兵庫)

男子ボディビル65kg以下級

1位:佐藤 貴規 東京
2位:浅野 喜久男 愛知
3位:豊島 悟 東京

男子ボディビル70kg以下級

1位 片川 淳 山口
2位 国塚 清久 神奈川
3位 重田 雅治 山口

男子ボディビル65kg以下級

男子ボディビル75kg以下級

1位 山口 裕 埼玉
2位 仲泊 兼也 沖縄
3位 征矢 洋文 長野

男子ボディビル80kg以下級

1位 須山 翔太郎 東京
2位 小松 慎吾 長野
3位 髙梨 圭祐 東京

男子ボディビル85kg以下級

1位:木澤 大祐 愛知
2位:金子 芳宏 神奈川
3位:相川 浩一 東京

男子ボディビル90kg以下級

1位:井上 浩 大阪
2位:田口 俊介 東京
3位:田中 裕也 栃木

男子ボディビル90kg超級

1位:越仮 正敏 愛知

女子フィジーク

女子フィジーク158cm以下級

1位:山野内 里子 愛知
2位:橋木 亜季 東京
3位:石澤 静江 栃木

女子フィジーク163cm以下級

1位 清水 恵理子 東京
2位 三浦 恵美子 神奈川
3位 加藤 文子 愛知

女子フィジーク163cm超級

1位 澤田 めぐみ 東京
2位 廣田 ゆみ 愛知
3位 堀 結華 広島